あめのそよかぜとは

いにしえびとは文字を持たず、伝えたいことを音で表現していました。
「あめ」は天であり、雨であり、海だったそうです。
和歌では天と雨の掛詞(かけことば)として使われています。

一悟術ヒーラー柴田ともみのナチュラルな印象からつむぎ出された「あめのそよかぜ」
どうぞ音で感じ取ってみてください。

 
上に戻る

おすすめ記事