あめのそよかぜとは

いにしえびとは文字を持たず、伝えたいことを音で表現していました。
「あめ」は天であり、雨であり、海だったそうです。
和歌では天と雨の掛詞(かけことば)として使われています。

自然の中でいる心地よさのまま毎日を生きられたら素敵だと思いませんか。
素の自分で、生き生きと、笑顔で生きる…。
本来の皆さんにはその力があり、できると信じています。

自分にナチュラルにいられる方が増えたらこの世界はもっと優しく、温かいものになるはず。

そんな想いから生まれた「あめのそよかぜ」です。
その心地よさをどうぞ音で感じ取ってみてください。

 
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