あめのそよかぜとは

いにしえびとは文字を持たず、伝えたいことを音で表現していました。
「あめ」は天であり、雨であり、海だったそうです。
和歌では天と雨の掛詞(かけことば)として使われています。

「あめ」という言葉に私は自然の中にいる心地良さを感じます。
ああ、この心地良さのまま日々を生きられたらどんなに素敵でしょう。

素の自分で、生き生きと、笑顔で生きる…。
そんなのは無理だとあきらめていませんか。

でもね、本来の皆さんにはその力があり「できる!」のです。

今はまだ、トラウマがあなたの邪魔をしているだけ。
トラウマが祓われて身軽になったらナチュラルなあなたが顔を出してきます。

真にナチュラルな人が増えたらこの世界はもっと優しく、温かいものになるはず。

誰もが笑っていられる世界を作りたい。

そんな想いから生まれた「あめのそよかぜ」です。
その心地良さをどうぞ音で感じ取ってみてください。

 
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